ちろろぐ。

精神疾患からジャニーズまで。。。。

稚拙な文章だけど田口淳之介くんとの思い出を今だから語ってみた。。。。

思ったことがある。。。

はてなブログを始めてそんなに経ってないんだけど、

いろいろなジャニ系のブログを読んだ。

 

はっきり言うと文章力、表現力のハンパない人達ばかりで

自分の書いてるブログが恥ずかしくなるぐらいだ。

こんなこと書くと、語弊があるかもしれない。

だけど、検索して上位に出てくるブログなんかよりも

ずっとずっと中身が詰まってるし、

それにジャニ愛が素晴らしい。。。

 

その辺のランキング上位にあるブログなんて

読んでてなんで人気があるのか私には、理解できないが、

結局、そうゆうブログを好んで読む人は、稚拙なのではないかと

思えてくる。。。

私もいつもランキングや検索上位にいるブロガーの1人だが、

はてなブログで書かれているような素晴らしい文章なんて

書けやしないヘボブロガーだ。

私も稚拙ということに、今、気がついた。

 

 

ブログの見てくれにこだわったり、そんなことより、

もっと大事なのは、やはり、愛なのだ。

そのグループを思う愛情がとてつもなく深く、

私なんかの言葉では、語れない文章がここには、あった。

そんなブログに出会えてよかったと本当に思う。

薄っぺらい好きとか嫌いとかなんかじゃない。

1度読んだら、その人のファンになってしまうようなブログ。

私もそんな文章が書けるようにもっともっと

勉強して、自分の気持ちを大人のファンとして

思いっきり書いてみたい。。。

そんな風に思った。

 

私は、今は、関ジャニ∞のファンだが、

KAT-TUNを去っていった田口淳之介くんのファンでもあった。

私は、彼が13歳の頃からずっと見てきた。

田口くんは、年齢のわりにすごく大人だった。

本当は、誰よりも空気の読める人だった。

それでいて努力家でダンスも当時から手足が長い分、

綺麗だったし、何より、しなやかで美しい動きをしていた。

指の先まで繊細で美しかった。。。

そして、田口くんは、いつも笑っていた。

つらいことがあっても、イヤなことがあっても

笑顔で逆に心配になってしまう時もあった。

時々、八つ当たりで、シカトされたこともあって、

隠れて泣いたこともあった。。。。

「仁がさぁ。。。」とかかっこつけて呼び捨てで私達ファンの前では

言ってたけど、

本当は、本人を前にすると

「赤西くん」って呼んでたとこも可愛かった。。。

 

そんな田口くんが好きだったのだ。。。

 

もう、会えない。。。。

でも、今でも、田口くんの思い出は、鮮明に目に浮かぶ。。。

田口くんは、田口くんの道を歩き始めていってしまった。。。。

 

それでも、田口くんのくれた温かい心は、ずっと

私の心に残っていくだろう。。。

 

 

 

ありがとう。。。。

 

 

私にたくさんの宝物を田口くんがくれたんだよ。。。